ロマンス天国〜シルキーシリーズ |
| ロマンスといえばシルエットシリーズ、その中でもシルエット・ロマンスばかり集めて楽しんでみました。 |
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いつわりのプロポーズ;恋する6月 (新書) 内容(「BOOK」データベースより) 病弱な妹が、突然の結婚宣言をして旅立った。後を追うブランディ。が、しかし!こともあろに、妹の結婚相手と恋におちてしまうなんて…。―「いつわりのプロポーズ」。不慮の事故で夫を亡くしたジェイムは、個人投資家マーシャルに心ひかれる。夫の面影を消せない彼女と、意外な素顔をもつ彼と―。「恋する6月」。読みはじめたらとまらないシルキーロマンスシリーズの中から、人気の高い作品だけ集めたシルキーロマンスデュエット第3弾。 |
想いはルイジアナへ (新書) 内容(「BOOK」データベースより) メアリーは、州立大学の図書館に勤めるため故郷ルイジアナに帰ってきた。出迎えたのは、母と祖母、そして幼なじみのキップだった。メアリーにとって、キップは兄のような存在だった。そう、7年前のある夜、抱きしめられるまでは…。 内容(「MARC」データベースより) メアリーは、州立大学の図書館に勤めるため故郷ルイジアナに帰って来た。出迎えたのは母と祖母、そして幼なじみのキップ。7年前の夜、抱きしめられるまでは、メアリーにとって兄のような存在だった。 |
虹色のマンハッタン (新書) 内容(「BOOK」データベースより) 「この封筒を預かったんだけど…」講師斡旋会社の副社長サブリーナは、ほっとして男に手を差し出した。よかった!間違えた封筒を取り返せて。それにしても、何と魅力的な男だろう。引き込まれそうな瞳に、官能的な唇。そう、大物ビジネスコンサルタントで大ベストセラーを出した全米一有名な男、ドルー・ダールトンだ!呆然とするサブリーナをドルーは夕食に誘ったが…。 |
いつわりのプロポーズ;恋する6月 (新書) 内容(「BOOK」データベースより) 病弱な妹が、突然の結婚宣言をして旅立った。後を追うブランディ。が、しかし!こともあろに、妹の結婚相手と恋におちてしまうなんて…。―「いつわりのプロポーズ」。不慮の事故で夫を亡くしたジェイムは、個人投資家マーシャルに心ひかれる。夫の面影を消せない彼女と、意外な素顔をもつ彼と―。「恋する6月」。読みはじめたらとまらないシルキーロマンスシリーズの中から、人気の高い作品だけ集めたシルキーロマンスデュエット第3弾。 |
恋を追いかけて (新書) 内容(「BOOK」データベースより) リー・ブラムウェルは、高利貸デマルコから追われていた。以前から、デマルコをよく知っていたリーは、FBIからデマルコに対する不利な証言をしてほしいと協力を依頼されていた。しかし、デマルコは、その証言を阻止するためには、手段を選ばない男なのだ。ある日、逃亡生活を続けるリーのもとに、ひとりの男が現われた。野性的な瞳と、ひげが印象的な男。彼も、デマルコの手下、それとも…。 |
初恋をもう一度 (新書) 内容(「BOOK」データベースより) 12年ぶりの故郷、カーメル。燦々と輝く太陽に心が安まる。その陽射しを浴びる長い脚…。見とれるケイトに、脚の持ち主が微笑みかけた。「ニック!」なつかしさに、ケイトは彼に抱きついた。幼なじみのニック。いつも私を優しく見守ってくれた人。しかし、目の前のニックは以前のやせた少年ではない。たくましい大人の体躯に、ケイトの胸はときめいた。 |
偽りのウェディング・ベル (新書) 内容(「BOOK」データベースより) 緑豊かなジョージア。ネッドはウェデイング姿で川面を見つめる女を見て、わが目を疑った。淡い金髪に琥白色の瞳の女、名はジョリー。それ以外はわからない。このままでは一族の集まるディナーに遅れてしまう。しかし、わけありげな女を、このまま置いていくわけにもいくまい。ネッドは花嫁姿の彼女を、父や母の待つわが家へ伴った。ジョージアの名家、フォンテイン家へ… |
遠くはなれて (新書) 内容(「BOOK」データベースより) メイン州、ブラックウェル島。苦い過去から逃げるように、この島に来て3年、ケイトは酒場を経営していた。しかし、そろそろこの島から出て、社会に帰らなければならない。ケイトは酒場の表に「売店舗」の張紙を出すと、うなずいた。これでいいわ。その時、今日1番の客が来た。堅物の保安官マットではないか。なにかにつけて、文句を言ってきたマットがいったい何の用だろう―。とまどうケイトを背に、マットは、ただひとり、酒を飲むばかりだった。 |
初恋をもう一度 (新書) 内容(「BOOK」データベースより) 12年ぶりの故郷、カーメル。燦々と輝く太陽に心が安まる。その陽射しを浴びる長い脚…。見とれるケイトに、脚の持ち主が微笑みかけた。「ニック!」なつかしさに、ケイトは彼に抱きついた。幼なじみのニック。いつも私を優しく見守ってくれた人。しかし、目の前のニックは以前のやせた少年ではない。たくましい大人の体躯に、ケイトの胸はときめいた。 |
百万回のキス (新書) 内容(「BOOK」データベースより) 車を降りる男を見たグレイシーの驚き!大学の哲学教授として嘱望されていた将来を捨てて2年前放浪の旅に出てしまったダンではないか。彼はあの時私も捨てたはずなのに、なぜ今頃戻ってきたのだろう?だが、ダンは今度は腰を落ち着け、ここでガーデンショップを始めるという。しかも彼女に共同経営者にならないかと誘うのだ。いいわ、あくまでビジネスパートナーとしてならば…。色あせぬ彼の魅力が気にならないはずもないが、グレイシーは承諾することにした。 |
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